東京農業大学
偏差値40.0〜55.0

2017年東京農業大学のオープンキャンパスの日程

オホーツクキャンパス

生物産業学部
2017-07-29
生物産業学部
2017-07-30
生物産業学部
2017-08-19
生物産業学部
2017-08-26
生物産業学部
2018-03-24
生物産業学部
2017-10-08

厚木キャンパス

農学部
2017-08-05
農学部
2017-08-06
農学部
2017-11-04
農学部
2017-11-05
農学部
2017-05-28

世田谷キャンパス

応用生物科学部、地域環境科学部、国際食料情報学部、生命科学部
2017-08-05
応用生物科学部、地域環境科学部、国際食料情報学部、生命科学部
2017-08-06
応用生物科学部、地域環境科学部、国際食料情報学部、生命科学部
2017-11-03
応用生物科学部、地域環境科学部、国際食料情報学部、生命科学部
2017-11-04
応用生物科学部、地域環境科学部、国際食料情報学部、生命科学部
2017-11-05
応用生物科学部、地域環境科学部、国際食料情報学部、生命科学部
2017-06-11
応用生物科学部、地域環境科学部、国際食料情報学部、生命科学部
2017-06-25

厚木キャンパス

応用生物科学部、地域環境科学部、国際食料情報学部、生命科学部
2017-11-03
応用生物科学部、地域環境科学部、国際食料情報学部、生命科学部
2017-11-04
応用生物科学部、地域環境科学部、国際食料情報学部、生命科学部
2017-11-05

オホーツクキャンパス

農学部
2017-11-04
農学部
2017-11-05

東京農業大学志望者がオープンキャンパスに行ったほうが良い理由

「オープンキャンパス」とは、7月から8月の夏休みにかけて大学側がキャンパスを公開し大学に興味のある高校生やその家族の方に大学について知ってもらうイベントです。 具体的には、キャンパス・学食ツアー、学部説明会、各学部在学生相談コーナー、入試制度・奨学金・留学などの相談コーナー、サークル・部活動の紹介、体験講義が用意されていることがほとんどですね。 案外オープンキャンパスを面倒だと思って結局行かない高校生が多いですが、オープンキャンパスは確実に行ったほうが良いです。東京農業大学志望者がオープンキャンパスに行ったほうが良い理由は主に3つあります。

オープンキャンパスで東京農業大学入学後学べることを知る

東京農業大学には 農学部 、応用生物科学部 、生命科学部 、地域環境科学部 、国際食料情報学部 、生物産業学部 がありますが、各学部で具体的にどんなことを学べるのかは東京農業大学のHPを見たりパンフレットを読んでいるだけではなかなか想像できないものです。 ただオープンキャンパスに行けば実際にその学部に在籍している大学生や教授・教員に個別に直接質問することができます。その学部の学生は実際にどういう時間割なのか、授業は何が必修なのか、どういう授業が用意されているのか、自分が興味あることはその学部で学べるのか、実際に聞いてみたほうが早いですよね。

オープンキャンパスで東京農業大学入学後の自分を明確にイメージする

東京農業大学のオープンキャンパスによって入学後各学部で何を学べるか知れるのももちろん大事ですが、オープンキャンパスの最大の魅力は「憧れの東京農業大学のキャンパスを回れること」でしょう。

自分が行きたい学部はどのキャンパスのどの校舎で授業を受けるのか、学生はいつもどこでお昼ご飯を食べるのか、大学の近くのどのカフェを利用するのか、実家から通うとしたらどこで乗り換えて家から何分くらいかかるのか。

今は勉強漬けの毎日だと思いますが、大学生になったらどういう生活をするのかより具体的にイメージしておくことで、あの大学に通いたいとう思いは強くなるはずです。

オープンキャンパスで東京農業大学に行きたいという気持ちを高める

大学受験において第一志望が明確に決まっている人、つまり「どうしても行きたい、なにがなんでも受かりたい」と思える大学を見つけられるかは日々の勉強に大きく影響するでしょう。

受験勉強をしているとどうしてもモチベーションが下がる時期はあります。その時にどうしても「あのキャンパスにどうしても通いたい」というのは受験生にとって頑張る動機になりますし、揺るぎない第一志望になることもあります。

オープンキャンパスによって行きたい学部でどんなことを学べるか、そして実際にキャンパスを回ってみることによってどうしても行きたいという気持ちを高めることは毎日の受験勉強の質をきっと高めるはずです。