創価大学法学部
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創価大学法学部の合格最低点・配点・入試科目・受験科目

創価大学法学部の入試科目・受験科目・配点

学科
入試名
試験内容
一般
3教科(350点満点)
【国語】国語総合(備考参照)(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(150)
《地歴》世B・日Bから選択(100)
《公民》現社(100)
《数学》数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)(100)
●選択→地歴・公民・数学から1
全学2科目
2教科(200点満点)
《国語》国語総合(古文・漢文を除く)(100)
《地歴》世B・日Bから選択(100)
《公民》現社(100)
《数学》数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)(100)
《外国語》コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)
●選択→国語・地歴・公民・数学・外国語から2
全学3科目
3教科(300点満点)
【国語】国語総合(古文・漢文を除く)(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)
《地歴》世B・日Bから選択(100)
《公民》現社(100)
《数学》数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)(100)
●選択→地歴・公民・数学から1

創価大学法学部の合格最低点

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
法学部
法律学科
セ試後期
216 / 350
61.0%
法学部
法律学科
セ試前期4科目
267 / 450
59.0%
法学部
法律学科
セ試前期3科目
220 / 350
62.0%
法学部
法律学科
一般入試
192 / 350
55.0%
法学部
法律学科
全学統一2科目
142 / 200
71.0%
法学部
法律学科
全学統一3科目
182 / 300
60.0%

創価大学の合格最低点が低いランキング

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
理工学部
共生創造理工学科
セ試後期
159 / 300
53%
理工学部
情報システム工学科
全学統一3科目
160 / 300
53%
法学部
法律学科
一般入試
192 / 350
55%
理工学部
情報システム工学科
セ試前期3科目
167 / 300
56%
経営学部
経営学科
セ試前期4科目
255 / 450
57%
経済学部
経済学科
セ試前期4科目
256 / 450
57%
理工学部
情報システム工学科
全学統一2科目
115 / 200
57%
理工学部
共生創造理工学科
全学統一3科目
176 / 300
59%
経済学部
経済学科
全学統一3科目
179 / 300
60%
経営学部
経営学科
セ試前期3科目
208 / 350
59%
法学部
法律学科
セ試前期4科目
267 / 450
59%
文学部
人間学科
セ試後期
207 / 350
59%
文学部
人間学科
セ試前期4科目
267 / 450
59%
教育学部
児童教育学科
一般入試
207 / 350
59%
経済学部
経済学科
一般入試
213 / 350
61%
法学部
法律学科
全学統一3科目
182 / 300
61%
文学部
人間学科
全学統一3科目
182 / 300
61%
理工学部
情報システム工学科
セ試前期4科目
242 / 400
61%
看護学部
看護学科
全学統一3科目
181 / 300
60%
経済学部
経済学科
セ試後期
214 / 350
61%
法学部
法律学科
セ試後期
216 / 350
62%
教育学部
教育学科
一般入試
216 / 350
62%
理工学部
共生創造理工学科
セ試前期3科目
183 / 300
61%
経営学部
経営学科
全学統一3科目
187 / 300
62%
経営学部
経営学科
セ試後期
217 / 350
62%
法学部
法律学科
セ試前期3科目
220 / 350
63%
文学部
人間学科
セ試前期3科目
218 / 350
62%
教育学部
児童教育学科
全学統一3科目
187 / 300
62%
理工学部
共生創造理工学科
全学統一2科目
125 / 200
63%
経済学部
経済学科
セ試前期3科目
223 / 350
64%
文学部
人間学科
一般入試
221 / 350
63%
教育学部
教育学科
全学統一3科目
190 / 300
63%
教育学部
教育学科
セ試前期3科目
220 / 350
63%
理工学部
共生創造理工学科
セ試前期4科目
255 / 400
64%
教育学部
児童教育学科
セ試前期3科目
225 / 350
64%
経営学部
経営学科
一般入試
229 / 350
65%
教育学部
教育学科
セ試前期4科目
296 / 450
66%
理工学部
情報システム工学科
一般入試
234 / 350
67%
看護学部
看護学科
一般入試
202 / 300
67%
看護学部
看護学科
セ試前期4科目
202 / 300
67%
教育学部
児童教育学科
セ試前期4科目
307 / 450
68%
理工学部
共生創造理工学科
一般入試
243 / 350
69%
法学部
法律学科
全学統一2科目
142 / 200
71%
文学部
人間学科
全学統一2科目
144 / 200
72%
経営学部
経営学科
全学統一2科目
147 / 200
74%
教育学部
児童教育学科
全学統一2科目
146 / 200
73%
教育学部
児童教育学科
セ試後期
258 / 350
74%
教育学部
教育学科
全学統一2科目
147 / 200
74%
教育学部
教育学科
セ試後期
263 / 350
75%
経済学部
経済学科
全学統一2科目
157 / 200
79%
国際教養学部
国際教養学科
セ試後期
281 / 350
80%
国際教養学部
国際教養学科
全学統一3科目
242 / 300
81%
国際教養学部
国際教養学科
セ試前期4科目
365 / 450
81%
国際教養学部
国際教養学科
セ試前期3科目
285 / 350
81%
国際教養学部
国際教養学科
一般入試
301 / 350
86%
理工学部
情報システム工学科
セ試後期
259 / 300
86%

創価大学法学部志望者であれば、創価大学の他学部も受験する人が多いかと思います。そこで創価大学の全学部の合格最低点をランキング形式でまとめました。 合格最低点が低いからといって難易度が高いというわけでなく、逆に高得点勝負という場合もあれば、合格最低点が低く基礎的な問題をいかに間違えないかが重要な学部など様々です。

合格最低点に影響する「偏差値法」・「得点調整」の仕組み

まず大学受験の大前提として知って欲しいことが「本番の各教科の素点の合計点を合格最低点と比較して合格・不合格を出しているわけではない」ということです。 なぜなら「偏差値法を適応した得点調整」を行っているからです。得点調整とは、教科の選択が合否に不利にならないよう平均点を基準にして素点に点を足したり引いたりすることを指します。 それゆえ英語の点数の素点が80点だとしても得点調整をした結果の点数は80点ではないのです。

例を挙げて考えてみましょう。日本史の方が世界史よりも受験者の平均点が2割も高い場合、どう考えても日本史選択者の方が点数を取りやすいので同じ60点でも意味合いが違ってきます。つまり世界史選択者の方が不利になっているのですね。 そこで日本史選択者、世界史選択者どちらも公平になるように平均点から何点離れているかをもとに点数を出しなおすのです。

まとめると教科選択が入試の合否に影響したら公正な採点とは言いがたいので、主に平均点を基準として模試の偏差値を出すように得点を調整するのです。 英語などの共通科目でも得点調整は行われるため、平均点が70点で自分の点数が50点だった場合、実際の点数は50点以下になってしまうのです。