早稲田大学商学部
偏差値65.0〜65.0 大学トップ

早稲田大学商学部の偏差値

早稲田大学商学部の偏差値

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
早稲田大学
商学部
65.0

早稲田大学商学部の早稲田大学全学部での偏差値の順位

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
早稲田大学
政治経済学部
経済
70.0
早稲田大学
社会科学部
社会科学
67.5
早稲田大学
政治経済学部
国際政治経済
67.5
早稲田大学
政治経済学部
政治
67.5
早稲田大学
文学部
67.5
早稲田大学
先進理工学部
生命医科学
67.5
早稲田大学
法学部
67.5
早稲田大学
教育学部
社会|地理歴史
65.0
早稲田大学
教育学部
社会|社会科学
65.0
早稲田大学
教育学部
理|生物学
65.0
早稲田大学
国際教養学部
国際教養
65.0
早稲田大学
文化構想学部
文化構想
65.0
早稲田大学
教育学部
教育|教育学
65.0
早稲田大学
教育学部
教育|生涯教育学
65.0
早稲田大学
教育学部
教育|教育心理学
65.0
早稲田大学
教育学部
教育|初等教育学
A方式
65.0
早稲田大学
教育学部
英語英文
65.0
早稲田大学
教育学部
複合文化
B方式
65.0
早稲田大学
商学部
65.0
早稲田大学
基幹理工学部
学系III
65.0
早稲田大学
創造理工学部
建築
65.0
早稲田大学
先進理工学部
物理
65.0
早稲田大学
先進理工学部
化学・生命化学
65.0
早稲田大学
先進理工学部
応用化学
65.0
早稲田大学
人間科学部
人間環境科学
A方式
65.0
早稲田大学
人間科学部
人間情報科学
A方式
65.0
早稲田大学
人間科学部
健康福祉科学
A方式
62.5
早稲田大学
創造理工学部
経営システム工
62.5
早稲田大学
創造理工学部
社会環境工
62.5
早稲田大学
創造理工学部
環境資源工
62.5
早稲田大学
基幹理工学部
学系I
62.5
早稲田大学
基幹理工学部
学系II
62.5
早稲田大学
人間科学部
人間環境科学
B方式
62.5
早稲田大学
創造理工学部
総合機械工
62.5
早稲田大学
教育学部
教育|初等教育学
B方式
62.5
早稲田大学
人間科学部
人間情報科学
B方式
62.5
早稲田大学
教育学部
理|地球科学
(地学以外)
62.5
早稲田大学
先進理工学部
電気・情報生命工
62.5
早稲田大学
教育学部
数学
62.5
早稲田大学
教育学部
複合文化
A方式
62.5
早稲田大学
教育学部
国語国文
62.5
早稲田大学
人間科学部
健康福祉科学
B方式
60.0
早稲田大学
先進理工学部
応用物理
60.0
早稲田大学
教育学部
理|地球科学
(地学選択)
60.0
早稲田大学
スポーツ科学部
スポーツ科学
60.0

早稲田大学商学部と同じ経済・経営・商学系統の偏差値が近く併願向きの学部

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
青山学院大学
経済学部
経済
全学部日程
62.5
青山学院大学
経営学部
経営
A方式
62.5
青山学院大学
経営学部
経営
B方式
62.5
慶應義塾大学
経済学部
経済
A方式
67.5
慶應義塾大学
商学部
A方式
65.0
慶應義塾大学
商学部
B方式
67.5
上智大学
経済学部
経済
62.5
上智大学
経済学部
経営
65.0
上智大学
経済学部
経営
TEAP利用型
65.0
明治大学
商学部
全学部統一
62.5
明治大学
経営学部
全学部統一
62.5
立教大学
経営学部
経営
個別日程
65.0
立教大学
経営学部
経営
全学部3教科
62.5
立教大学
経営学部
国際経営
個別日程
65.0
立教大学
経営学部
国際経営
全学部3教科
62.5
立教大学
経営学部
国際経営
全学グローバル
62.5
早稲田大学
商学部
65.0

早稲田大学商学部志望者の受験生は商学部と偏差値(65.0〜65.0)が近く 経済・経営・商学系統の私立大学を併願するのが一般的です。上の「早稲田大学商学部志望者の併願向け学部の偏差値」の表を確認してみましょう。

夏休みに早稲田大学商学部の偏差値が届いていないのは当たり前

もう夏休みが始まるのに模試で早稲田大学商学部はいつもD判定、偏差値もボーダーに10も届いてない…と落ち込む受験生は多いです。 1学期が終わるころには受験勉強の習慣もつき、勉強をしているという実感はあるのに模試の結果は高2のときと変わらないまま。夏休みには三者面談もあり、第一志望合格への厳しさを嫌でも思い知ることになります。 ですが、夏休み前に模試の判定が悪いからといって心配する必要はまったくありません。

夏休み前に受けた模試の偏差値にはまだ受験勉強の成果が反映されていない

受験勉強の成果が表れるのは、勉強した3、4か月後と言われています。もしあなたが4月に受験勉強を始めたのだとしたら、成果が出るのは7月か8月。ちょうど夏休みですね。 そして三者面談で使われる模試のデータはいつ受けたものでしょうか?どの模試を受けたかにもよるのですが、だいたい6月以前に受けたものが多いはずです。 つまり、夏休みの三者面談で使われる模試は、まだ受験勉強の成果が反映されていないということです。これでは悪い判定も当然です。 ちなみに、現役生の偏差値がぐんと伸びるのは早くても秋、たいていの場合は冬以降と言われています。

夏休み前の模試で上位の偏差値を独占するのは多くが浪人生

では、夏休み前の模試でよい判定を取っている人たちはどんな人なのでしょう。もちろん余裕をもって2年生で受験勉強を始めた人もいますが、多くは浪人生です。 浪人生は皆さんより1年多く勉強し、受験も経験しているので夏休み前からすでにボーダーに近い成績を取ります。 ただし単に勉強量がモノを言うなら、現役生は浪人生には叶わないはずです。しかし最終的には五分五分、現役生のほうが受かりにくいということは決してありませんよね。 浪人生は夏休み以前の成績を受験までキープしますが、さっきも述べたように現役生は冬以降に伸びるからです。 つまり、偏差値や判定が実際に大学入試と近いものになるのは冬以降に受けた模試です。