山梨学院大学健康栄養学部
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山梨学院大学健康栄養学部の合格最低点・配点・入試科目・受験科目

山梨学院大学健康栄養学部の入試科目・受験科目・配点

学科
入試名
試験内容
健康栄養
A方式
2教科(200点満点)
《国語》国語総合(古文・漢文を除く)(100)
《外国語》コミュ英I・コミュ英II・英語表現I(100)
〈数学〉数I・数A(場合の数と確率)(100)
〈理科〉化基・生基から選択(100)
●選択→国語・外国語から1
●選択→数学・理科から1

山梨学院大学健康栄養学部の合格最低点

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
健康栄養学部
管理栄養学科
セ試III期
200 / 300
66.0%
健康栄養学部
管理栄養学科
セ試II期
159 / 200
79.0%
健康栄養学部
管理栄養学科
セ試I期
220 / 300
73.0%
健康栄養学部
管理栄養学科
A方式
147 / 200
73.0%

山梨学院大学の合格最低点が低いランキング

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
法学部
政治行政学科
セ試I期
150 / 300
50%
法学部
法学科
セ試I期
150 / 300
50%
現代ビジネス学部
現代ビジネス学科
セ試I期
150 / 300
50%
現代ビジネス学部
現代ビジネス学科
A方式
121 / 200
61%
法学部
法学科
セ試III期
123 / 200
62%
現代ビジネス学部
現代ビジネス学科
セ試III期
122 / 200
61%
法学部
政治行政学科
A方式
125 / 200
63%
法学部
政治行政学科
セ試III期
126 / 200
63%
現代ビジネス学部
現代ビジネス学科
セ試II期
126 / 200
63%
国際リベラルアーツ学部
国際リベラルアーツ学科
一般II期(セ試利用)
633 / 1000
63%
国際リベラルアーツ学部
国際リベラルアーツ学科
一般I期
639 / 1000
64%
法学部
政治行政学科
B方式
128 / 200
64%
法学部
法学科
A方式
131 / 200
66%
法学部
法学科
B方式
132 / 200
66%
健康栄養学部
管理栄養学科
セ試III期
200 / 300
67%
スポーツ科学部
スポーツ科学科
B方式
133 / 200
67%
法学部
法学科
セ試II期
141 / 200
71%
スポーツ科学部
スポーツ科学科
A方式
140 / 200
70%
法学部
政治行政学科
セ試II期
144 / 200
72%
現代ビジネス学部
現代ビジネス学科
B方式
145 / 200
73%
健康栄養学部
管理栄養学科
セ試I期
220 / 300
73%
健康栄養学部
管理栄養学科
A方式
147 / 200
74%
国際リベラルアーツ学部
国際リベラルアーツ学科
一般III期
743 / 1000
74%
健康栄養学部
管理栄養学科
セ試II期
159 / 200
80%
法学部
政治行政学科
特別サポート
240 / 300
80%
法学部
政治行政学科
スカラセ試I期
320 / 400
80%
法学部
法学科
スカラセ試III期
320 / 400
80%
法学部
法学科
スカラセ試II期
320 / 400
80%
法学部
法学科
スカラセ試I期
320 / 400
80%
現代ビジネス学部
現代ビジネス学科
スカラセ試I期
320 / 400
80%
現代ビジネス学部
現代ビジネス学科
スカラセ試II期
320 / 400
80%

山梨学院大学健康栄養学部志望者であれば、山梨学院大学の他学部も受験する人が多いかと思います。そこで山梨学院大学の全学部の合格最低点をランキング形式でまとめました。 合格最低点が低いからといって難易度が高いというわけでなく、逆に高得点勝負という場合もあれば、合格最低点が低く基礎的な問題をいかに間違えないかが重要な学部など様々です。

合格最低点に影響する「偏差値法」・「得点調整」の仕組み

まず大学受験の大前提として知って欲しいことが「本番の各教科の素点の合計点を合格最低点と比較して合格・不合格を出しているわけではない」ということです。 なぜなら「偏差値法を適応した得点調整」を行っているからです。得点調整とは、教科の選択が合否に不利にならないよう平均点を基準にして素点に点を足したり引いたりすることを指します。 それゆえ英語の点数の素点が80点だとしても得点調整をした結果の点数は80点ではないのです。

例を挙げて考えてみましょう。日本史の方が世界史よりも受験者の平均点が2割も高い場合、どう考えても日本史選択者の方が点数を取りやすいので同じ60点でも意味合いが違ってきます。つまり世界史選択者の方が不利になっているのですね。 そこで日本史選択者、世界史選択者どちらも公平になるように平均点から何点離れているかをもとに点数を出しなおすのです。

まとめると教科選択が入試の合否に影響したら公正な採点とは言いがたいので、主に平均点を基準として模試の偏差値を出すように得点を調整するのです。 英語などの共通科目でも得点調整は行われるため、平均点が70点で自分の点数が50点だった場合、実際の点数は50点以下になってしまうのです。