大阪学院大学情報学部
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大阪学院大学情報学部の合格最低点・配点・入試科目・受験科目

大阪学院大学情報学部の入試科目・受験科目・配点

学科
入試名
試験内容
外国語以外
B、C日程
2教科(200点満点)
《国語》国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
《数学》数I・数A(100)
《外国語》コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)
●選択→国語・数学・外国語から2
情報
A後期3教科
3教科(300点満点)
【国語】国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
【数学】数I・数A(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)
情報
A後期2教科
2教科(200点満点)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)
《国語》国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
《数学》数I・数A(100)
●選択→国語・数学から1
情報
A日程前期
2教科(200点満点)
《国語》国語総合・現代文B(古文・漢文を除く)(100)
《数学》数I・数A(100)
《外国語》コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)
●選択→国語・数学・外国語から2

大阪学院大学情報学部の合格最低点

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
情報学部
情報学科
C日程
97 / 200
48.0%
情報学部
情報学科
B日程
81 / 200
40.0%
情報学部
情報学科
A日程3教科
177 / 300
59.0%
情報学部
情報学科
A日程2教科
95 / 200
47.0%
情報学部
情報学科
A日程2教科選択
84 / 200
42.0%

大阪学院大学の合格最低点が低いランキング

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
商学部
商学科
A日程2教科選択
81 / 200
41%
経営学部
経営学科
B日程
81 / 200
41%
経営学部
経営学科
C日程
80 / 200
40%
法学部
法学科
C日程
80 / 200
40%
情報学部
情報学科
B日程
81 / 200
41%
国際学部
国際学科
B日程
83 / 200
42%
法学部
法学科
A日程2教科選択
84 / 200
42%
国際学部
国際学科
A日程2教科
84 / 200
42%
国際学部
国際学科
A日程2教科選択
84 / 200
42%
情報学部
情報学科
A日程2教科選択
84 / 200
42%
経営学部
経営学科
A日程2教科選択
86 / 200
43%
法学部
法学科
B日程
87 / 200
44%
商学部
商学科
A日程2教科
89 / 200
45%
経営学部
経営学科
A日程2教科
88 / 200
44%
経済学部
経済学科
C日程
90 / 200
45%
法学部
法学科
A日程2教科
91 / 200
46%
経営学部
ホスピタリティ経営学科
B日程
92 / 200
46%
経済学部
経済学科
B日程
95 / 200
48%
法学部
法学科
A日程3教科
142 / 300
47%
外国語学部
英語学科
A日程3教科
142 / 300
47%
国際学部
国際学科
A日程3教科
142 / 300
47%
情報学部
情報学科
A日程2教科
95 / 200
48%
商学部
商学科
B日程
96 / 200
48%
国際学部
国際学科
C日程
97 / 200
49%
情報学部
情報学科
C日程
97 / 200
49%
経営学部
経営学科
A日程3教科
152 / 300
51%
経済学部
経済学科
A日程2教科
100 / 200
50%
経済学部
経済学科
A日程3教科
150 / 300
50%
商学部
商学科
C日程
102 / 200
51%
経済学部
経済学科
A日程2教科選択
103 / 200
52%
外国語学部
英語学科
B日程
102 / 200
51%
経営学部
ホスピタリティ経営学科
A日程2教科
115 / 200
57%
外国語学部
英語学科
A日程2教科
115 / 200
57%
情報学部
情報学科
A日程3教科
177 / 300
59%
経営学部
ホスピタリティ経営学科
A日程2教科選択
121 / 200
61%
外国語学部
英語学科
A日程2教科選択
120 / 200
60%
商学部
商学科
A日程3教科
191 / 300
64%
経営学部
ホスピタリティ経営学科
C日程
126 / 200
63%
外国語学部
英語学科
C日程
141 / 200
71%

大阪学院大学情報学部志望者であれば、大阪学院大学の他学部も受験する人が多いかと思います。そこで大阪学院大学の全学部の合格最低点をランキング形式でまとめました。 合格最低点が低いからといって難易度が高いというわけでなく、逆に高得点勝負という場合もあれば、合格最低点が低く基礎的な問題をいかに間違えないかが重要な学部など様々です。

合格最低点に影響する「偏差値法」・「得点調整」の仕組み

まず大学受験の大前提として知って欲しいことが「本番の各教科の素点の合計点を合格最低点と比較して合格・不合格を出しているわけではない」ということです。 なぜなら「偏差値法を適応した得点調整」を行っているからです。得点調整とは、教科の選択が合否に不利にならないよう平均点を基準にして素点に点を足したり引いたりすることを指します。 それゆえ英語の点数の素点が80点だとしても得点調整をした結果の点数は80点ではないのです。

例を挙げて考えてみましょう。日本史の方が世界史よりも受験者の平均点が2割も高い場合、どう考えても日本史選択者の方が点数を取りやすいので同じ60点でも意味合いが違ってきます。つまり世界史選択者の方が不利になっているのですね。 そこで日本史選択者、世界史選択者どちらも公平になるように平均点から何点離れているかをもとに点数を出しなおすのです。

まとめると教科選択が入試の合否に影響したら公正な採点とは言いがたいので、主に平均点を基準として模試の偏差値を出すように得点を調整するのです。 英語などの共通科目でも得点調整は行われるため、平均点が70点で自分の点数が50点だった場合、実際の点数は50点以下になってしまうのです。