就実大学薬学部
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就実大学薬学部の合格最低点・配点・入試科目・受験科目

就実大学薬学部の入試科目・受験科目・配点

学科
入試名
試験内容
前期
2教科(250点満点)
【理科】「化基・化」(150)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)

就実大学薬学部の合格最低点

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
薬学部
薬学科
セ試C
74 / 100
74.0%
薬学部
薬学科
セ試B
54 / 300
18.0%
薬学部
薬学科
セ試A
50 / 400
12.0%
薬学部
薬学科
一般入試
49 / 200
24.0%

就実大学の合格最低点が低いランキング

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
薬学部
薬学科
セ試A
50 / 400
13%
教育学部
教育心理学科
セ試A
66 / 400
17%
教育学部
初等教育学科
セ試A
70 / 400
18%
経営学部
経営学科
セ試A
68 / 400
17%
薬学部
薬学科
セ試B
54 / 300
18%
人文科学部
実践英語学科
セ試B
62 / 300
21%
人文科学部
実践英語学科
セ試A
61 / 300
20%
人文科学部
表現文化学科
セ試A
64 / 300
21%
人文科学部
表現文化学科
セ試B
65 / 300
22%
教育学部
教育心理学科
セ試B
63 / 300
21%
経営学部
経営学科
セ試B
63 / 300
21%
人文科学部
総合歴史学科
セ試A
67 / 300
22%
人文科学部
総合歴史学科
セ試B
67 / 300
22%
教育学部
初等教育学科
セ試B
66 / 300
22%
薬学部
薬学科
一般入試
49 / 200
25%
人文科学部
表現文化学科
一般入試
52 / 200
26%
人文科学部
実践英語学科
一般入試
53 / 200
27%
人文科学部
総合歴史学科
一般入試
59 / 200
30%
教育学部
教育心理学科
一般入試
62 / 200
31%
教育学部
初等教育学科
一般入試
63 / 200
32%
経営学部
経営学科
一般入試
65 / 200
33%
人文科学部
実践英語学科
セ試C
65 / 100
65%
教育学部
教育心理学科
セ試C
69 / 100
69%
人文科学部
総合歴史学科
セ試C
74 / 100
74%
薬学部
薬学科
セ試C
74 / 100
74%
人文科学部
表現文化学科
セ試C
76 / 100
76%
教育学部
初等教育学科
セ試C
80 / 100
80%

就実大学薬学部志望者であれば、就実大学の他学部も受験する人が多いかと思います。そこで就実大学の全学部の合格最低点をランキング形式でまとめました。 合格最低点が低いからといって難易度が高いというわけでなく、逆に高得点勝負という場合もあれば、合格最低点が低く基礎的な問題をいかに間違えないかが重要な学部など様々です。

合格最低点に影響する「偏差値法」・「得点調整」の仕組み

まず大学受験の大前提として知って欲しいことが「本番の各教科の素点の合計点を合格最低点と比較して合格・不合格を出しているわけではない」ということです。 なぜなら「偏差値法を適応した得点調整」を行っているからです。得点調整とは、教科の選択が合否に不利にならないよう平均点を基準にして素点に点を足したり引いたりすることを指します。 それゆえ英語の点数の素点が80点だとしても得点調整をした結果の点数は80点ではないのです。

例を挙げて考えてみましょう。日本史の方が世界史よりも受験者の平均点が2割も高い場合、どう考えても日本史選択者の方が点数を取りやすいので同じ60点でも意味合いが違ってきます。つまり世界史選択者の方が不利になっているのですね。 そこで日本史選択者、世界史選択者どちらも公平になるように平均点から何点離れているかをもとに点数を出しなおすのです。

まとめると教科選択が入試の合否に影響したら公正な採点とは言いがたいので、主に平均点を基準として模試の偏差値を出すように得点を調整するのです。 英語などの共通科目でも得点調整は行われるため、平均点が70点で自分の点数が50点だった場合、実際の点数は50点以下になってしまうのです。