香川大学医学部
偏差値65.0〜65.0 大学トップ

香川大学医学部の偏差値

香川大学医学部の偏差値

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
香川大学
医学部
医|一般枠
前期
65.0
香川大学
医学部
医|地域医療推進枠
前期
65.0

香川大学医学部の香川大学全学部での偏差値の順位

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
香川大学
医学部
医|地域医療推進枠
前期
65.0
香川大学
医学部
医|一般枠
前期
65.0
香川大学
教育学部
学校|幼児教育
前期
57.5
香川大学
教育学部
人間発達環境
前期
55.0
香川大学
教育学部
学校|中学校教育|B系
前期
52.5
香川大学
教育学部
学校|中学校教育|A系
前期
52.5
香川大学
農学部
応用生物科学
前期
50.0
香川大学
教育学部
学校|小学校教育
前期
50.0
香川大学
法学部
前期
50.0
香川大学
工学部
電子・情報工
前期
47.5
香川大学
経済学部
経営システム
前期
47.5
香川大学
工学部
安全システム建設工
前期
47.5
香川大学
経済学部
地域社会システム
前期
45.0
香川大学
工学部
知能機械システム工
前期
45.0
香川大学
経済学部
経済
前期
45.0
香川大学
工学部
材料創造工
前期
42.5

香川大学医学部と同じ医・歯・薬系統の偏差値が近く併願向きの学部

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
旭川医科大学
医学部
前期
65.0
北海道大学
医学部
前期
67.5
北海道大学
薬学部
後期
65.0
弘前大学
医学部
医|一般枠
前期
67.5
弘前大学
医学部
医|青森県定着枠
前期
65.0
秋田大学
医学部
前期
65.0
山形大学
医学部
医|地域枠
前期
65.0
山形大学
医学部
医|一般枠
前期
65.0
筑波大学
医学群
前期
67.5
筑波大学
医学群
医|地域枠|【全国】
前期
67.5
筑波大学
医学群
医|地域枠|【茨城】
前期
67.5
群馬大学
医学部
医|一般枠
前期
65.0
群馬大学
医学部
医|地域医療枠
前期
65.0
千葉大学
医学部
前期
67.5
千葉大学
薬学部
前期
65.0
東京大学
医学部
理科二類
前期
67.5
東京大学
医学部
理科一類
前期
67.5
東京大学
薬学部
理科一類
前期
67.5
東京大学
薬学部
理科二類
前期
67.5
新潟大学
医学部
前期
65.0
富山大学
医学部
前期
65.0
金沢大学
医薬保健学域
前期
67.5
福井大学
医学部
前期
65.0
信州大学
医学部
前期
65.0
岐阜大学
医学部
前期
67.5
浜松医科大学
医学部
前期
67.5
名古屋大学
医学部
前期
67.5
三重大学
医学部
医|一般枠
前期
67.5
三重大学
医学部
医|三重県地域医療枠
前期
65.0
滋賀医科大学
医学部
前期
67.5
京都大学
薬学部
薬科学
前期
65.0
京都大学
薬学部
前期
65.0
大阪大学
医学部
保健|放射線技術科学
後期
65.0
大阪大学
医学部
保健|看護学
後期
62.5
大阪大学
医学部
保健|検査技術科学
後期
62.5
大阪大学
薬学部
前期
62.5
大阪大学
薬学部
薬科学
前期
62.5
神戸大学
医学部
前期
67.5
神戸大学
医学部
保健|検査技術科学
後期
62.5
神戸大学
医学部
保健|理学療法学
後期
62.5
鳥取大学
医学部
医|一般枠
前期
65.0
鳥取大学
医学部
医|地域枠
前期
65.0
島根大学
医学部
医|一般枠
前期
65.0
島根大学
医学部
医|県内定着枠
前期
65.0
岡山大学
医学部
前期
67.5
広島大学
医学部
前期
67.5
山口大学
医学部
前期
65.0
徳島大学
医学部
前期
65.0
徳島大学
薬学部
後期
62.5
香川大学
医学部
医|一般枠
前期
65.0
香川大学
医学部
医|地域医療推進枠
前期
65.0
愛媛大学
医学部
前期
67.5
高知大学
医学部
医|一般枠
前期
67.5
高知大学
医学部
医|地域枠
前期
65.0
九州大学
医学部
前期
67.5
九州大学
歯学部
後期
65.0
九州大学
薬学部
臨床薬
前期
62.5
九州大学
薬学部
創薬科学
後期
67.5
九州大学
薬学部
臨床薬
後期
67.5
佐賀大学
医学部
前期
65.0
長崎大学
医学部
前期
65.0
長崎大学
歯学部
前期
62.5
熊本大学
医学部
前期
67.5
大分大学
医学部
前期
65.0
宮崎大学
医学部
前期
65.0
鹿児島大学
医学部
前期
65.0
琉球大学
医学部
前期
65.0

香川大学医学部志望者の受験生は医学部と偏差値(65.0〜65.0)が近く 医・歯・薬系統の国立大学を併願するのが一般的です。上の「香川大学医学部志望者の併願向け学部の偏差値」の表を確認してみましょう。

夏休みに香川大学医学部の偏差値が届いていないのは当たり前

もう夏休みが始まるのに模試で香川大学医学部はいつもD判定、偏差値もボーダーに10も届いてない…と落ち込む受験生は多いです。 1学期が終わるころには受験勉強の習慣もつき、勉強をしているという実感はあるのに模試の結果は高2のときと変わらないまま。夏休みには三者面談もあり、第一志望合格への厳しさを嫌でも思い知ることになります。 ですが、夏休み前に模試の判定が悪いからといって心配する必要はまったくありません。

夏休み前に受けた模試の偏差値にはまだ受験勉強の成果が反映されていない

受験勉強の成果が表れるのは、勉強した3、4か月後と言われています。もしあなたが4月に受験勉強を始めたのだとしたら、成果が出るのは7月か8月。ちょうど夏休みですね。 そして三者面談で使われる模試のデータはいつ受けたものでしょうか?どの模試を受けたかにもよるのですが、だいたい6月以前に受けたものが多いはずです。 つまり、夏休みの三者面談で使われる模試は、まだ受験勉強の成果が反映されていないということです。これでは悪い判定も当然です。 ちなみに、現役生の偏差値がぐんと伸びるのは早くても秋、たいていの場合は冬以降と言われています。

夏休み前の模試で上位の偏差値を独占するのは多くが浪人生

では、夏休み前の模試でよい判定を取っている人たちはどんな人なのでしょう。もちろん余裕をもって2年生で受験勉強を始めた人もいますが、多くは浪人生です。 浪人生は皆さんより1年多く勉強し、受験も経験しているので夏休み前からすでにボーダーに近い成績を取ります。 ただし単に勉強量がモノを言うなら、現役生は浪人生には叶わないはずです。しかし最終的には五分五分、現役生のほうが受かりにくいということは決してありませんよね。 浪人生は夏休み以前の成績を受験までキープしますが、さっきも述べたように現役生は冬以降に伸びるからです。 つまり、偏差値や判定が実際に大学入試と近いものになるのは冬以降に受けた模試です。