島根県立大学総合政策学部
偏差値47.5〜52.5 大学トップ

島根県立大学総合政策学部の偏差値

島根県立大学総合政策学部の偏差値

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
島根県立大学
総合政策学部
総合政策3教科型
前期
52.5
島根県立大学
総合政策学部
総合政策5教科型
前期
47.5

島根県立大学総合政策学部の島根県立大学全学部での偏差値の順位

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
島根県立大学
総合政策学部
総合政策3教科型
前期
52.5
島根県立大学
総合政策学部
総合政策5教科型
前期
47.5

島根県立大学総合政策学部と同じ教養・総合系統の偏差値が近く併願向きの学部

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
島根県立大学
総合政策学部
総合政策3教科型
前期
52.5
熊本県立大学
環境共生学部
環境資源
後期
50.0

島根県立大学総合政策学部志望者の受験生は総合政策学部と偏差値(47.5〜52.5)が近く 教養・総合系統の公立大学を併願するのが一般的です。上の「島根県立大学総合政策学部志望者の併願向け学部の偏差値」の表を確認してみましょう。

夏休みに島根県立大学総合政策学部の偏差値が届いていないのは当たり前

もう夏休みが始まるのに模試で島根県立大学総合政策学部はいつもD判定、偏差値もボーダーに10も届いてない…と落ち込む受験生は多いです。 1学期が終わるころには受験勉強の習慣もつき、勉強をしているという実感はあるのに模試の結果は高2のときと変わらないまま。夏休みには三者面談もあり、第一志望合格への厳しさを嫌でも思い知ることになります。 ですが、夏休み前に模試の判定が悪いからといって心配する必要はまったくありません。

夏休み前に受けた模試の偏差値にはまだ受験勉強の成果が反映されていない

受験勉強の成果が表れるのは、勉強した3、4か月後と言われています。もしあなたが4月に受験勉強を始めたのだとしたら、成果が出るのは7月か8月。ちょうど夏休みですね。 そして三者面談で使われる模試のデータはいつ受けたものでしょうか?どの模試を受けたかにもよるのですが、だいたい6月以前に受けたものが多いはずです。 つまり、夏休みの三者面談で使われる模試は、まだ受験勉強の成果が反映されていないということです。これでは悪い判定も当然です。 ちなみに、現役生の偏差値がぐんと伸びるのは早くても秋、たいていの場合は冬以降と言われています。

夏休み前の模試で上位の偏差値を独占するのは多くが浪人生

では、夏休み前の模試でよい判定を取っている人たちはどんな人なのでしょう。もちろん余裕をもって2年生で受験勉強を始めた人もいますが、多くは浪人生です。 浪人生は皆さんより1年多く勉強し、受験も経験しているので夏休み前からすでにボーダーに近い成績を取ります。 ただし単に勉強量がモノを言うなら、現役生は浪人生には叶わないはずです。しかし最終的には五分五分、現役生のほうが受かりにくいということは決してありませんよね。 浪人生は夏休み以前の成績を受験までキープしますが、さっきも述べたように現役生は冬以降に伸びるからです。 つまり、偏差値や判定が実際に大学入試と近いものになるのは冬以降に受けた模試です。