北海道医療大学看護福祉学部
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北海道医療大学看護福祉学部の合格最低点・配点・入試科目・受験科目

北海道医療大学看護福祉学部の入試科目・受験科目・配点

学科
入試名
試験内容
臨床福祉
前、後期
2教科(200点満点)
《国語》国語総合(古文・漢文を除く)(100)
《数学》数I・数A(100)
《外国語》コミュ英I・コミュ英II・英語表現I(100)
〈地歴〉世B・日B・地理Bから選択(100)
〈公民〉現社・政経から選択(100)
〈理科〉物基・化基・生基から選択(100)
●選択→国語・数学・外国語から1
●選択→地歴・公民・理科から1
看護
前、後期
3教科(300点満点)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・英語表現I(100)
《国語》国語総合(古文・漢文を除く)(100)
《数学》数I・数A(100)
〈地歴〉世B・日B・地理Bから選択(100)
〈公民〉現社・政経から選択(100)
〈理科〉物基・化基・生基から選択(100)
●選択→国語・数学から1
●選択→地歴・公民・理科から1

北海道医療大学看護福祉学部の合格最低点

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
看護福祉学部
臨床福祉学科
セ試後期
200 / 400
50.0%
看護福祉学部
臨床福祉学科
セ試前期B
168 / 400
42.0%
看護福祉学部
臨床福祉学科
セ試前期A
175 / 400
43.0%
看護福祉学部
臨床福祉学科
一般後期
83 / 200
41.0%
看護福祉学部
臨床福祉学科
一般前期
86 / 200
43.0%
看護福祉学部
看護学科
セ試後期
332 / 400
83.0%
看護福祉学部
看護学科
セ試前期B
320 / 400
80.0%
看護福祉学部
看護学科
セ試前期A
280 / 400
70.0%
看護福祉学部
看護学科
一般後期
223 / 300
74.0%
看護福祉学部
看護学科
一般前期
223 / 300
74.0%

北海道医療大学の合格最低点が低いランキング

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
看護福祉学部
臨床福祉学科
一般後期
83 / 200
42%
看護福祉学部
臨床福祉学科
セ試前期B
168 / 400
42%
看護福祉学部
臨床福祉学科
セ試前期A
175 / 400
44%
看護福祉学部
臨床福祉学科
一般前期
86 / 200
43%
歯学部
歯学科
セ試前期A
200 / 400
50%
歯学部
歯学科
一般前期
101 / 200
51%
歯学部
歯学科
セ試前期B
200 / 400
50%
歯学部
歯学科
後期合計
100 / 200
50%
看護福祉学部
臨床福祉学科
セ試後期
200 / 400
50%
心理科学部
臨床心理学科
一般前期
150 / 300
50%
歯学部
歯学科
セ試後期
206 / 400
52%
心理科学部
臨床心理学科
セ試後期
204 / 400
51%
心理科学部
臨床心理学科
一般後期
153 / 300
51%
心理科学部
臨床心理学科
セ試前期A
211 / 400
53%
リハビリテーション科学部
言語聴覚療法学科
セ試前期A
232 / 400
58%
リハビリテーション科学部
言語聴覚療法学科
一般前期
183 / 300
61%
薬学部
薬学科
一般前期
192 / 300
64%
リハビリテーション科学部
作業療法学科
セ試前期A
258 / 400
65%
リハビリテーション科学部
理学療法学科
セ試前期A
260 / 400
65%
薬学部
薬学科
セ試前期A
400 / 600
67%
心理科学部
臨床心理学科
セ試前期B
264 / 400
66%
リハビリテーション科学部
言語聴覚療法学科
一般後期
199 / 300
66%
リハビリテーション科学部
作業療法学科
一般前期
200 / 300
67%
薬学部
薬学科
一般後期
204 / 300
68%
薬学部
薬学科
セ試前期B
281 / 400
70%
看護福祉学部
看護学科
セ試前期A
280 / 400
70%
リハビリテーション科学部
理学療法学科
一般前期
210 / 300
70%
リハビリテーション科学部
言語聴覚療法学科
セ試後期
283 / 400
71%
リハビリテーション科学部
作業療法学科
一般後期
211 / 300
70%
リハビリテーション科学部
言語聴覚療法学科
セ試前期B
286 / 400
72%
薬学部
薬学科
セ試後期
294 / 400
74%
リハビリテーション科学部
作業療法学科
セ試前期B
294 / 400
74%
看護福祉学部
看護学科
一般前期
223 / 300
74%
看護福祉学部
看護学科
一般後期
223 / 300
74%
リハビリテーション科学部
理学療法学科
一般後期
225 / 300
75%
リハビリテーション科学部
作業療法学科
セ試後期
300 / 400
75%
リハビリテーション科学部
理学療法学科
セ試後期
310 / 400
78%
看護福祉学部
看護学科
セ試前期B
320 / 400
80%
リハビリテーション科学部
理学療法学科
セ試前期B
320 / 400
80%
看護福祉学部
看護学科
セ試後期
332 / 400
83%

北海道医療大学看護福祉学部志望者であれば、北海道医療大学の他学部も受験する人が多いかと思います。そこで北海道医療大学の全学部の合格最低点をランキング形式でまとめました。 合格最低点が低いからといって難易度が高いというわけでなく、逆に高得点勝負という場合もあれば、合格最低点が低く基礎的な問題をいかに間違えないかが重要な学部など様々です。

合格最低点に影響する「偏差値法」・「得点調整」の仕組み

まず大学受験の大前提として知って欲しいことが「本番の各教科の素点の合計点を合格最低点と比較して合格・不合格を出しているわけではない」ということです。 なぜなら「偏差値法を適応した得点調整」を行っているからです。得点調整とは、教科の選択が合否に不利にならないよう平均点を基準にして素点に点を足したり引いたりすることを指します。 それゆえ英語の点数の素点が80点だとしても得点調整をした結果の点数は80点ではないのです。

例を挙げて考えてみましょう。日本史の方が世界史よりも受験者の平均点が2割も高い場合、どう考えても日本史選択者の方が点数を取りやすいので同じ60点でも意味合いが違ってきます。つまり世界史選択者の方が不利になっているのですね。 そこで日本史選択者、世界史選択者どちらも公平になるように平均点から何点離れているかをもとに点数を出しなおすのです。

まとめると教科選択が入試の合否に影響したら公正な採点とは言いがたいので、主に平均点を基準として模試の偏差値を出すように得点を調整するのです。 英語などの共通科目でも得点調整は行われるため、平均点が70点で自分の点数が50点だった場合、実際の点数は50点以下になってしまうのです。