駿河台大学法学部
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駿河台大学法学部の合格最低点・配点・入試科目・受験科目

駿河台大学法学部の入試科目・受験科目・配点

学科
入試名
試験内容
一般B方式
1~2教科(200点満点)
《国語》国語総合(古文・漢文を除く)(100)
《地歴》世B・日Bから選択(100)
《数学》数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)(100)
《外国語》コミュ英I・コミュ英II(100)
●選択→国語・地歴・数学・外国語から2
一般A、C方式
2教科(200点満点)
【国語】国語総合(古文・漢文を除く)(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II(100)
一般S方式
3教科(200点満点)
【国語】国語総合(古文・漢文を除く)(100)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II(100)
《地歴》世B・日Bから選択(100)
《公民》政経(100)
《数学》数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)(100)
●選択→地歴・公民・数学から1

駿河台大学法学部の合格最低点

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
法学部
法律学科
セ試3期
111 / 200
55.0%
法学部
法律学科
セ試2期
85 / 200
42.0%
法学部
法律学科
セ試1期
112 / 300
37.0%
法学部
法律学科
C方式
107 / 200
53.0%
法学部
法律学科
B方式
81 / 200
40.0%
法学部
法律学科
A方式
90 / 200
45.0%
法学部
法律学科
S方式
96 / 200
48.0%

駿河台大学の合格最低点が低いランキング

学部・学科
専攻
入試名
最低点/満点
合格得点率
経済経営学部
経済経営学科
セ試1期
91 / 300
30%
メディア情報学部
メディア情報学科
B方式
64 / 200
32%
メディア情報学部
メディア情報学科
セ試1期
103 / 300
34%
法学部
法律学科
セ試1期
112 / 300
37%
経済経営学部
経済経営学科
B方式
77 / 200
39%
経済経営学部
経済経営学科
A方式
78 / 200
39%
メディア情報学部
メディア情報学科
S方式
78 / 200
39%
法学部
法律学科
B方式
81 / 200
41%
経済経営学部
経済経営学科
C方式
83 / 200
42%
メディア情報学部
メディア情報学科
C方式
83 / 200
42%
法学部
法律学科
セ試2期
85 / 200
43%
経済経営学部
経済経営学科
S方式
87 / 200
44%
経済経営学部
経済経営学科
セ試2期
88 / 200
44%
心理学部
心理学科
セ試1期
134 / 300
45%
法学部
法律学科
A方式
90 / 200
45%
経済経営学部
経済経営学科
セ試3期
92 / 200
46%
法学部
法律学科
S方式
96 / 200
48%
現代文化学部
現代文化学科
セ試1期
148 / 300
49%
メディア情報学部
メディア情報学科
セ試2期
101 / 200
51%
心理学部
心理学科
S方式
100 / 200
50%
心理学部
心理学科
B方式
101 / 200
51%
心理学部
心理学科
セ試2期
104 / 200
52%
法学部
法律学科
C方式
107 / 200
54%
メディア情報学部
メディア情報学科
A方式
108 / 200
54%
現代文化学部
現代文化学科
A方式
109 / 200
55%
法学部
法律学科
セ試3期
111 / 200
56%
メディア情報学部
メディア情報学科
セ試3期
110 / 200
55%
心理学部
心理学科
セ試3期
111 / 200
56%
心理学部
心理学科
A方式
111 / 200
56%
現代文化学部
現代文化学科
S方式
114 / 200
57%
現代文化学部
現代文化学科
セ試2期
117 / 200
59%
現代文化学部
現代文化学科
B方式
133 / 200
67%
現代文化学部
現代文化学科
C方式
133 / 200
67%
心理学部
心理学科
C方式
133 / 200
67%
現代文化学部
現代文化学科
セ試3期
137 / 200
69%

駿河台大学法学部志望者であれば、駿河台大学の他学部も受験する人が多いかと思います。そこで駿河台大学の全学部の合格最低点をランキング形式でまとめました。 合格最低点が低いからといって難易度が高いというわけでなく、逆に高得点勝負という場合もあれば、合格最低点が低く基礎的な問題をいかに間違えないかが重要な学部など様々です。

合格最低点に影響する「偏差値法」・「得点調整」の仕組み

まず大学受験の大前提として知って欲しいことが「本番の各教科の素点の合計点を合格最低点と比較して合格・不合格を出しているわけではない」ということです。 なぜなら「偏差値法を適応した得点調整」を行っているからです。得点調整とは、教科の選択が合否に不利にならないよう平均点を基準にして素点に点を足したり引いたりすることを指します。 それゆえ英語の点数の素点が80点だとしても得点調整をした結果の点数は80点ではないのです。

例を挙げて考えてみましょう。日本史の方が世界史よりも受験者の平均点が2割も高い場合、どう考えても日本史選択者の方が点数を取りやすいので同じ60点でも意味合いが違ってきます。つまり世界史選択者の方が不利になっているのですね。 そこで日本史選択者、世界史選択者どちらも公平になるように平均点から何点離れているかをもとに点数を出しなおすのです。

まとめると教科選択が入試の合否に影響したら公正な採点とは言いがたいので、主に平均点を基準として模試の偏差値を出すように得点を調整するのです。 英語などの共通科目でも得点調整は行われるため、平均点が70点で自分の点数が50点だった場合、実際の点数は50点以下になってしまうのです。