学習院大学国際社会科学部
偏差値57.5〜57.5 大学トップ

学習院大学国際社会科学部の偏差値

学習院大学国際社会科学部の偏差値

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
学習院大学
国際社会科学部
国際社会科学
57.5

学習院大学国際社会科学部の学習院大学全学部での偏差値の順位

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
学習院大学
経済学部
経済
57.5
学習院大学
経済学部
経営
57.5
学習院大学
文学部
57.5
学習院大学
法学部
57.5
学習院大学
法学部
政治
57.5
学習院大学
文学部
日本語日本文
57.5
学習院大学
文学部
教育
57.5
学習院大学
国際社会科学部
国際社会科学
57.5
学習院大学
文学部
英語英米文化
55.0
学習院大学
理学部
生命科学
55.0
学習院大学
理学部
化学
55.0
学習院大学
文学部
ドイツ語圏文化
55.0
学習院大学
文学部
心理
55.0
学習院大学
文学部
55.0
学習院大学
文学部
フランス語圏文化
52.5
学習院大学
理学部
数学
52.5
学習院大学
理学部
物理
52.5

学習院大学国際社会科学部と同じ国際関係系統の偏差値が近く併願向きの学部

大学
学部・学科
専攻
入試名
偏差値
獨協大学
国際教養学部
言語文化
B方式
55.0
青山学院大学
国際政治経済学部
国際政治
A方式
60.0
青山学院大学
国際政治経済学部
国際経済
60.0
青山学院大学
国際政治経済学部
国際経済
全学部日程
60.0
学習院大学
国際社会科学部
国際社会科学
57.5
創価大学
国際教養学部
国際教養
一般
60.0
創価大学
国際教養学部
国際教養
全学統一3科目
55.0
東洋大学
国際地域学部
昼間|国際観光
前期3教科(2)
55.0
法政大学
国際文化学部
国際文化
A方式
60.0
明治大学
国際日本学部
国際日本
一般選抜
60.0
明治学院大学
国際学部
国際
A日程
55.0
明治学院大学
国際学部
国際
全学部日程
60.0
明治学院大学
国際学部
国際キャリア
A日程
55.0
明治学院大学
国際学部
国際キャリア
全学部日程
60.0
愛知大学
国際コミュニケーション学部
英語
前期
55.0
愛知淑徳大学
グローバル・コミュニケーション学部
グローバル・コミュニケーション
B方式
55.0
名古屋外国語大学
現代国際学部
現代英語
前期A方式
55.0
名古屋外国語大学
現代国際学部
現代英語
前期M2方式
57.5
名古屋外国語大学
現代国際学部
現代英語
前期M3方式
57.5
名古屋外国語大学
現代国際学部
国際教養
前期A方式
55.0
名古屋外国語大学
現代国際学部
国際教養
前期M2方式
57.5
名古屋外国語大学
現代国際学部
国際教養
前期M3方式
57.5
名古屋外国語大学
現代国際学部
国際ビジネス
前期M2方式
55.0
名古屋外国語大学
現代国際学部
国際ビジネス
前期M3方式
55.0
同志社大学
グローバル・コミュニケーション学部
中国語
学部個別日程
60.0
同志社大学
グローバル・コミュニケーション学部
中国語
全学部日程文系
55.0
同志社大学
グローバル地域文化学部
アジア・太平洋
学部個別日程
60.0
立命館大学
国際関係学部
国際関係
全学統一文系
60.0
立命館大学
国際関係学部
国際関係
学部個別配点
60.0
近畿大学
国際学部
グローバル
前期B国際独自
57.5
立命館アジア太平洋大学
アジア太平洋学部
アジア太平洋
英語重視方式
57.5

学習院大学国際社会科学部志望者の受験生は国際社会科学部と偏差値(57.5〜57.5)が近く 国際関係系統の私立大学を併願するのが一般的です。上の「学習院大学国際社会科学部志望者の併願向け学部の偏差値」の表を確認してみましょう。

夏休みに学習院大学国際社会科学部の偏差値が届いていないのは当たり前

もう夏休みが始まるのに模試で学習院大学国際社会科学部はいつもD判定、偏差値もボーダーに10も届いてない…と落ち込む受験生は多いです。 1学期が終わるころには受験勉強の習慣もつき、勉強をしているという実感はあるのに模試の結果は高2のときと変わらないまま。夏休みには三者面談もあり、第一志望合格への厳しさを嫌でも思い知ることになります。 ですが、夏休み前に模試の判定が悪いからといって心配する必要はまったくありません。

夏休み前に受けた模試の偏差値にはまだ受験勉強の成果が反映されていない

受験勉強の成果が表れるのは、勉強した3、4か月後と言われています。もしあなたが4月に受験勉強を始めたのだとしたら、成果が出るのは7月か8月。ちょうど夏休みですね。 そして三者面談で使われる模試のデータはいつ受けたものでしょうか?どの模試を受けたかにもよるのですが、だいたい6月以前に受けたものが多いはずです。 つまり、夏休みの三者面談で使われる模試は、まだ受験勉強の成果が反映されていないということです。これでは悪い判定も当然です。 ちなみに、現役生の偏差値がぐんと伸びるのは早くても秋、たいていの場合は冬以降と言われています。

夏休み前の模試で上位の偏差値を独占するのは多くが浪人生

では、夏休み前の模試でよい判定を取っている人たちはどんな人なのでしょう。もちろん余裕をもって2年生で受験勉強を始めた人もいますが、多くは浪人生です。 浪人生は皆さんより1年多く勉強し、受験も経験しているので夏休み前からすでにボーダーに近い成績を取ります。 ただし単に勉強量がモノを言うなら、現役生は浪人生には叶わないはずです。しかし最終的には五分五分、現役生のほうが受かりにくいということは決してありませんよね。 浪人生は夏休み以前の成績を受験までキープしますが、さっきも述べたように現役生は冬以降に伸びるからです。 つまり、偏差値や判定が実際に大学入試と近いものになるのは冬以降に受けた模試です。